東京外国為替市場の為替レート(USドル)について東京外国為替市場の為替レート(USドル)について、過去30年くらいの各月末比較をしたいのですが、どのように調べたら良いでしょうか?
欲しいデータはTTM(仲値)ですが、TTS又はTTBでも構いません。
これでいいのですかhttp://table.yahoo.co.jp/t?c=1979&a=1&b=1&f=2009&d=2&e=16&g=m&s=usdjpy%3Dx&y=0&z=usdjpy%3Dx
外国為替証拠金取引のWEBサイトで資料請求がしたくなるようなサイトを教えて下さい。(比較サイトはNGです。企業サイトでおねがいします)
http://q.hatena.ne.jp/1125024609
外国為替相場は107.10-15から107.11-16のようにスプレッドが基本的には同じ間隔で動きますが(この場合5銭)、この理屈を知っていたら教えてください。この例で言えば107.10-15で15で売りたいという注文が全て取られたら16に行くのは分かりますが、何故買いたいほうのBIDまでも一銭上がってくるのでしょうか?また相場が大きく動く時にはこのスプレッドが大きく開きますがその理由も分かる方いましたら教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1215509177
外国為替について教えください。
よく豪ドルは、ハイリスクと聞きますが、NZドルもハイリスクですか?
オセアニア通貨は高金利なので、案外上下しやすいのは事実です。
ただ、NZドルと豪ドル(AUD)だと、NZドルのほうが現時点ではリスクが高いと考えられています。
(「考えられている」ので、実際はどうかは状況により変わると思います)これは、AUDの方がNZDより経済的に安定であると思われているからのようです。
ただ、FXの様な通貨取引を考えると変動率から言えばAUDの方が高いので、振れ幅と言う意味での危険性はAUDの方が高いと思います。
外国為替でOPENが100円で終値が130円なら円高ですか??
円安ですか??
開始が100円ですから130円までドルの価値が上がっています。
よって日本円の価値が下がっていますので円が安くなります。
したがって円安です。
逆の場合は円高です。
外国為替保証金取引でドルやポンドの取引をしました。中国の元は切り上げも予想されるので、
中国元の外国為替保証金取引が可能な業者を教えていただけませんでしょうか。
条件として 知名度があり十分信用ができそうな業者さんを優先してご紹介いただきたい。
http://q.hatena.ne.jp/1134642596
マクロ経済学。
IS-LM-BP分析についてマクロ経済学のIS-LM-BP分析についてですが…わからない事があります。
マクロ経済学の分野でIS-LM-BP分析についてですが…固定相場制における財政政策について、意味が理解できません教えて下さい。。
固定相場制における財政政策で、「資本移動がない場合」の話ですが、拡張的財政政策を発動した場合にIS曲線が右にシフトして国民所得が増加して輸入を誘発し、国際収支が赤字になるとあります。
これはわかります。
そして、国際収支の赤字は「貨幣供給量の流出を招き」とありますが、これの意味がわかりません。
解説には、「固定相場制では、公定レートが設定され、それを維持するために中央銀行が常に外国為替市場に介入し、外貨の売買を行うことになるからです。
例えば、国際収支が赤字の場合、中央銀行が介入し、外貨が売られるため貨幣供給量は減少します」とありますが、意味が理解できません。
ここから僕の知識の中での考えなので間違ってるのかもしれませんが、間違っていたらどこで間違たのか教えて欲しいです。
僕の考えは、貨幣供給量の流出とありますが、輸入の増加→外国の物を買うために、円売り、ドル買い(変動相場製でないので、円高や円安の問題は生じない)→外貨を買うということになる。
と考えるんですが、やはり固定相場制という物があまり理解が出来てないのかも知れません。。
僕は外貨を買うという結論になってしまうのですが、答えが外貨を売るという結論が答えなため、混乱しています。
また「国際収支の赤字が貨幣供給量の流出になる」とも書いてあったのですが(参考書に)そもそも流出とは国内にという事でしょうか?
それとも国外に流出という事なのでしょうか?
国外に流出するから国内の貨幣供給量が減ってしまって、結果的にlm曲線が左にシフトしてしまうという事でしょうか?
その場合、流出するまでの過程で、ドルを売るという事は円を一度ドルに変えて、それを外国に売る→だから、国内の貨幣供給量が減るという結論なのでしょうか?
その場合は一度ドルに変える=円売り、ドル買いという事ではないんでしょうか?
固定相場制での、ドル売りという意味が理解できません。。。。
同じような質問をしてしまっていますが、自分のわからない所をこちらには明確に書いたつもりなので、どなたか、頭の悪い僕に教えてくれる方よろしくお願いします。。。。
私の考えでは、ご質問でお尋ねの解説は中央銀行の介入についてですので、あっていると思います。
輸入の増加→円売り、ドル買いになり、国際収支が赤字が分岐点で今度はレートを一定に保つために、円買い、ドル売りをする。
これを常に繰り返すということではないでしょうか。